権限
Machine-to-Machine アプリケーションのアクセストークンを取得するには、以下の権限を使用します。詳しくは、Register Machine-to-Machine Applications. を参照してください。制限事項
デフォルトでは、Auth0 以外 (Google、Facebook、X など) のから提供されるユーザープロファイル属性は、ユーザーがログインするたびにアイデンティティプロバイダーから更新されるため、直接編集できません。アイデンティティプロバイダー由来の属性の詳細については、ユーザープロファイル更新のための Identity Provider Connection の設定を参照してください。ユーザープロファイルのルート属性を編集する
正規化されたユーザープロファイルのname、nickname、given_name、family_name、picture のルート属性を編集できるようにするには、ユーザー属性がユーザープロファイルの作成時にのみアイデンティティプロバイダーから更新されるよう、接続の同期を Auth0 で設定する必要があります。これにより、これらのルート属性を個別に、または一括インポートで編集できるようになります。
パスワードを表示できない
create または update エンドポイントを使用してパスワードを設定できますが、セキュリティ上の理由から、get または list user コマンドでパスワードを表示することはできません。API Explorer の右側には、各呼び出しで表示または変更できるユーザープロファイル属性に関するヒントが表示されます。